Diner ダイナー(映画)の無料動画配信をフル視聴する方法まとめ!

映画『DINER ダイナー』


2019年7月に公開された、藤原竜也主演の映画『Diner ダイナー』の動画を、無料でフル視聴する方法について分かりやすく解説していきます♪

こんな方は必見
  • 映画『Diner ダイナー』を完全無料で視聴したい
  • 藤原竜也の出演作品を視聴したい
  • 広告などにわずらわされず、簡単に視聴したい

上記に当てはまる方はぜひ、当記事を参考にしてみてくださいね♪

映画『Diner ダイナー』の動画配信を無料視聴する方法

映画『Diner ダイナー』の動画を無料で視聴する方法を調べてみたところ、《Hulu》で視聴するのが一番楽でお得であることが分かりました。

映画『Diner ダイナー』の動画は、日本テレビ系の有料動画配信サービス《Hulu》見放題で配信されています。

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映画『Diner ダイナー』の動画配信状況

主要な動画配信サービスでの映画『Diner ダイナー』の配信状況・無料期間・月額利用料・配付ポイントなどをまとめました。

映画『Diner ダイナー』が視聴できる配信サービスは現在数社あります。なので、もしいますでに加入している配信サービスがある方はぜひ、そちらでの配信状況を確認してみてくださいね。

ですが、いまから新たに加入を考えている方は、逆に選択肢があると「果たしてどの動画配信サービスが一番お得で使い勝手がいいのか?」と悩んでしまうかと思います。

そこで今回は、完全無料動画として視聴でき、藤原竜也の他出演作もお得にたくさん視聴できる《Hulu》をおすすめしたいと思います!

(TSUTAYA DISCAS(ディスカス)は”DVDのレンタル”という形での視聴になります)


~映画『Diner ダイナー』動画配信状況(横にスクロールします)

配信の有無 無料期間 月額利用料(税抜き) 配付ポイント
U-NEXT × 31日 1,990円 600P
FOD × 2週間 888円 1300P
Hulu 2週間 933円 なし
ABEMA × 2週間 873円 なし(すべて見放題)
TSUTAYA DISCAS / TV 〇 / 〇(ポイント使用) 30日 2,417円  ※1 1100P(動画にのみ使用可)
dTV 31日 500円 なし
Paravi 2週間 925円  ※2 なし(無料体験終了後チケット配付)
Amazonプライム・ビデオ 〇(プライム会員特典) 30日 455円 なし
Netflix × なし 800円 なし

〇:無料視聴可能|△:課金が必要 |✕:配信なし
最新の配信状況は各サービスHPにてご確認ください。

※1 TSUTAYAの料金体系は
動画見放題&定額レンタル8:2,417円(税抜)
動画見放題プランのみ:933円(税抜)
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※2 税込なら月額1,017円。
iTunes Store決済でParaviベーシックプランに契約した場合の月額利用料金は1,050円(税込)

Huluの概要とおすすめポイント

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映画『Diner ダイナー』はHuluにて見放題で配信中♪ 完全無料で視聴できます!

 

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とりあえず契約して視聴してみてから、今後どうするかを検討されるのもアリかなと思います♪

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Hulu配信中・藤原竜也出演作

《藤原竜也》出演作品
  • カイジ シリーズ
  • ST赤と白の捜査ファイル シリーズ
  • DEATH NOTE シリーズ
  • バトル・ロワイアル
  • DINER

‥‥他多数作品あり

 


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映画『Diner ダイナー』動画内容の詳細

映画『DINER ダイナー』

映画『Diner ダイナー』のあらすじ

ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ

 

そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用のダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。

 

「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」

 

日給30万の怪しいアルバイトに手を出したオオバカナコは、ウェイトレスとして売られてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる――!

映画『Diner ダイナー』公式ページより

映画『Diner ダイナー』内容ネタバレ感想と見どころ

2019年7月に公開された映画『Diner ダイナー』は、平山夢明の小説が原作。「さくらん」や話題作「ヘルタースケルター」に続いて監督3作品目となる蜷川実花がメガホンをとり、主演は超実力派俳優・藤原竜也が務めています。

キャッチコピーは

「ようこそ殺し屋専用の食堂(ダイナー)へ。」
「美味い飯を食うか?それとも死ぬか?」
「客は全員、殺し屋。命がクズ同然の食堂(ダイナー)で、殺し合いゲーム開宴。」


一人ぼっちで人生どん底…ほんの出来心で怪しいサイトのバイトに手を出したばかりに、一瞬で普通の生活から転落したオオバカナコは、とあるダイナーにウェイトレスとして売られてしまう。

そこは、要塞のような分厚い鉄扉の奥に広がる、カラフルで強烈な色彩美を放つ<ダイナー(食堂)>

店主と名乗る男は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ

「ここは、殺し屋専用のダイナーだ。皿の置き方一つで消されることもある」

次々と現れる一筋縄ではいかない凶悪な殺し屋たち。毎日が極限状態の最高にブッとんでいる世界に放り込まれたカナコ。ボンベロとは何者なのか? 物語は、一瞬たりとも目が離せない展開へと加速していく!


映像化不可能といわれていた小説が奇跡の実写映画化となりました。

この作品、とってもスリル満点で面白かったです!なんせ、妖艶な雰囲気の画面の中で、藤原竜也さんの演技力がすごく引き出されていて、舞台で培ってきた貫禄がにじみ出ています。

また、内容的に重く少々グロテスクなシーンもありますが、蜷川実花さんの演出がやはり素晴らしく芸術的で、重く感じませんでした。流石です。脱帽。

中には小説の方がグロテスクでエグいという声もありましたが、初見の私にとっては程よく観させていただきました(^^ゞ

特に死に際の描写が美しく描かれており、かなり色彩にはかなりこだわっているように見えました。綺麗でした。蜷川さんの作品らしさがすごく出てます。どことなくヘルタースケルターに寄ってるような気もしましたが(∀`*ゞ)エヘヘ

肝心なストーリーに関しては「来る客みんな殺し屋じゃなかったの?!」と思うほど死んでいくので「あれれ?」と思ってしまいましたが(笑)、美しく描かれていたのでそこはまぁいいかなーと(*ノωノ)。

そして豪華な俳優陣を使いすぎでは?!と思う程、キーパーソンから小者(!)まで豪華な俳優陣を使っており、いやはやすごく贅沢な映画でした。目の保養に最適です。私は真矢ミキが好き(突然の告白)

独特な世界観で描かれているため、賛否分かれるかと思いますが、私はどちらかと言うと好きなタイプでしたし、なにより映像が綺麗だったので若い女性向けなのかなと思いました。

食堂でのルールは「シェフに従うか、死ぬか」。

アート界の巨匠・横尾忠則が、「どうせやるなら全部僕の作品で」とダイナー<食堂>の装飾美術に自らの作品を惜しげもなく提供し、蜷川のラブコールを受けた諏訪綾子がカラフルな実際の食材で妖艶さをたたえた天才シェフの料理を再現。

フラワーアーティストの東 信が残酷なシーンを妖しい花々で彩り、彫刻家の名和晃平が2ヶ月をかけてDIVAウォッカのボトルを創造。

蜷川組常連のenzoがダイナー<食堂>の圧巻のセットを制作し、その色彩世界に映えるキャラクターを長瀬哲朗がデザイン

各界のトップクリエイターがくりだす「蜷川実花の圧巻の世界観」をぜひ堪能してみてください♪

映画『Diner ダイナー』視聴者のレビュー

20代・女性

映画「Diner ダイナー」は、終始ハラハラさせられるシーンや描写が多くて、あっという間に最後まで見てしまいました。予告映像を見たときは、グロテスクな映画なのかな…怖い映画かな…と正直心配でした。しかし実際は、登場人物ひとりひとりの色々な過去やバックグラウンドなどの魅力に引き込まれて、怖さよりも感動が上回ったと感じてます。登場人物のキャラが濃くて驚く場面も多いですが、それも、Diner ダイナーが面白い映画だと思える要因の一つでしょう。なにより、玉城ティナが演じるヒロインの少女と、藤原竜也が演じる主人公が出会い、お互いが影響を受けあって変わっていく様子には注目です。

 

そして、映画の監督を務めた蜷川実花さんならではの舞台の作り込み方にも感動しました。わたし自身、蜷川実花さんの作品や写真が以前から好きで、この映画を見ようと思った理由も実は、「蜷川実花さんが監督だから」なのです。期待通り、映画「Diner ダイナー」も蜷川実花さんらしいセットや映像美がとても魅力的でした。漫画が原作の映画の場合、「漫画のほうが良かった」と言われてしまうような映画も稀にありますが、ダイナーの場合は漫画では感じられない映像美があるので、現作漫画を読んだことある人でも、ない人でも、楽しめる映画だと思いました。

20代・男性

独特な世界観と不思議なストーリーに魅了されます。最初見始めたきっかけは藤原竜也さんが出ているこということで彼の演技が見たいという理由で見始めました。しかし他にはない独特な世界観に魅了されました。どの場面で止めても一つの絵になるような世界観はそれだけで取りつかれるように見入ってしまいます。また派手なアクションも多くその綺麗な世界観でのアクションはさらに世界観を綺麗に見せてくれます。アクションのカメラワークも独特です。普段は見ないアングルからの戦闘シーンもあり普段見る映画とは違うこの作品でしか楽しめない部分の一つであり最大の魅力でもあると思います。

 

またそんな世界観だけに目が行きがちですが内容も初めて見るような設定で面白いです。料理がテーマではあるもののそのレストランには謎があります。その謎がこの作品の内容の軸となっています。また料理がテーマだけあって作中でも料理が出てくるシーンが多くあります。その料理がまた独特な料理が多く面白かったです。またキャストも藤原竜也さんの演技は当たり前のようにうまくカッコよかったです。しかしそれだけではなく玉城ティナさんも出ていました。最近ではよく見かけるようになりましたがこの作品の時はあまり見かけることも少なくとても可愛い印象がありました。また弱弱しい感じの演技がとてもうまく驚きました。

30代・女性

藤原竜也主演、蜷川実花監督の作品です。蜷川さんの画はいつも原色で現実的とはいえないものですが、このダイナーという話には彼女の世界がとてもよく合ってました。元殺し屋が店主の、殺し屋が来る食堂という摩訶不思議な設定にはこれくらい現実離れした画が必要なんだと思いました。

 

藤原竜也さんもいつものごとく、舞台的な演技をしているけど、それがしっくりきてました。カナコに対して、めちゃ怒るし、凄むしだし、嫌な人ぽいけど、カナコが殺されるかもとなると守るところとか(それが酒のためとはいえ)、ツンデレぽくていいです。藤原さんは顔が端正ですし、ああ、こんな綺麗な男のところに勤めたいと思いました。

 

他の殺し屋たちもみな、一癖も二癖もある人で、彼らの過去を想像するだけで楽しめます。演じている役者も、個性派と言われる人ばかりですから、もうはちゃめちゃです。人を殺しまくるグロい映画なのに、綺麗なのにびっくりです。蜷川さんの作品は好き嫌いがあるかもですが、本作はよくできていると思います。まずはストーリーを追って、次に見るときはデイディールを見るのがおすすめです。衣装からして派手で凝ってて見ているだけで楽しいです。あと、とある外国人気映画に似ている展開もあり、それもおもしろかったです。

40代・男性

簡単に言うと殺し屋専用のレストランで働くことになったウエイトレスがいろいろと巻き起こしてしまう映画です。実はこの映画、原作があるらしいですね。私はそれを知らずに鑑賞。まあお陰で良い意味で先入観がなく見れて楽しめました。何が一番良かったというとその世界観です。写真家の蜷川実花さんが監督ということでビジュアルの美しさ…何というか妖艶な怪しい感じは特筆すべきものがありますからそういった雰囲気が好きな人は楽しめると思います。私も何度も鑑賞中「美しい」と思わず声が出てしまったほどです。

 

それと併せて、音楽も良いですね。映画で描かれている世界と上手くマッチ。こんな風に映像と音楽が良い感じに融合してる邦画って今まで無かった気がします。ということで映像美や音楽、その観点で見れば原作を知らなくてもワクワクできるかと。加えて私が意外に良いなと思ったのは玉木ティナさんの演技です。彼女の演技を見たのは実は今作が初めてだったのですが、普通に上手いなと思ましたね。藤原竜也さんや窪田正孝さん、真矢みきさんといった演技力がある他の出演者の中でも遜色ない演技を披露していて今後の出演作が楽しみな女優さんです。重厚なキャスティングもこの映画の魅力だと思います。

30代・女性

この映画は、殺し屋専用の「ダイナー」が舞台になっている映画です。登場人物のほとんどが殺し屋なので、設定としては少し猟奇的な部分もあるかと思います。ですが、とても映像が綺麗で、グロさや暴力的なシーンは、あまり気になりませんでした。そして、出演している俳優たちがとても豪華で、演技が素晴らしかったです。映像美と俳優さんの演技に、ついつい見入ってしまいました。

 

主演の藤原竜也は「ダイナー」のシェフなのですが、映画の中に登場する料理も凝っていて、とても美味しそうです。観ているとお腹が減ってしまいます。また、ストーリーは、殺し屋達の殺戮シーンが沢山あるにも関わらず、ラブストーリーの要素もあるので、若い女性でも見ることができると思います。むしろ、若い女性にこそオススメしたいとすら思いました。とにかく最初から最後まで、映画美に惹き付けられる映画でした。

 

私は「ダイナー」の小説原作も読んでいたのですが、原作とは全く違った内容で、映画は映画として楽しめました。もしかしたら、原作のファンの方は、少し違和感があるかもしれません。ですが、映画はオリジナルキャラクターなども出てきて、小説原作とは全く違ったものとして楽しめる内容になっていました。

50代・男性

原作がどんな作風なのかは分かりませんが、この映画はかなりぶっ飛んでいます。元殺し屋が営むレストラン、お客もまた殺し屋。設定が設定だけに好き嫌いがはっきり別れるのは仕方がないと思うのですが、自分は面白かったです。今までの邦画になかった斬新なストーリー、主人公を演じる藤原竜也のハイテンションの演技から始まって、続々と訪れる一癖も二癖もある殺し屋たち。どれをとっても普通ではありません。まさに奇人変人の巣窟。まともなのは玉城ティナ演じるウェイトレス以外いません。ここで付いこれない人は多分最後まで観るのは諦めた方が良いかもしれません。それほどまでに観る人を選ぶ映画だと言えます。

 

写真家が本職の蜷川実花監督の描く世界観はとにかく、視覚に訴えかけてきます。これでもかと言う位の配色で、その中で展開するストーリーは常軌を逸する物があります。多少、ストーリーに纏まりの悪いところもありますが、やはりこの映画の見所は女性監督にしては珍しい結構激しいアクションシーンにあります。正直なところ映画終盤の銃撃シーンは、他の男性監督の映画より良くツボを心得たシーンだったと思います。ラストはよくありがちなオチで終わっていますが、自分としては意外と面白い映画でした。

映画『Diner ダイナー』キャスト

ボンベロ:藤原竜也
オオバカナコ:玉城ティナ
スキン:窪田正孝
キッド:本郷奏多
ブロ:武田真治
カウボーイ:斎藤工
ディーディー:佐藤江梨子
ブタ男:金子ノブアキ
マテバ:小栗旬
マリア:土屋アンナ
無礼図(ブレイズ):真矢ミキ
コフィ:奥田瑛二
教授 : 品川徹    ほか

映画『Diner ダイナー』主題歌・スタッフ

映画『Diner ダイナー』主題歌

主題歌:DAOKO×MIYAVI「千客万来」


映画『Diner ダイナー』スタッフ

原作:平山夢明『ダイナー』

監督:蜷川実花
脚本:後藤ひろひと
杉山嘉一
蜷川実花
音楽:大沢伸一


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