ドラマ「高校入試」の動画配信を無料で1話~最終回まで全話フル視聴する方法まとめ!

ドラマ『高校入試』

2013年1月期に放送されたフジテレビ系ドラマ『高校入試』の動画を、無料で全話視聴する方法について分かりやすく解説していきます♪

こんな方は必見
  • ドラマ『高校入試』を完全無料イッキ見したい
  • 湊かなえの作品が好き
  • SNSで話題になっていたので気になる
  • 長澤まさみの演技が観たい

上記に当てはまる方はぜひ、当記事を参考にしてみてくださいね♪


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ドラマ『高校入試』の動画配信を無料視聴する方法

ドラマ『高校入試』の動画を無料で視聴する方法を調べてみたところ、動画”配信”という形で、全話無料でいますぐ視聴できるのは《FOD》のみであることが分かりました♪

フジテレビ系ドラマ『高校入試』は、フジテレビが運営する動画配信サービス《FOD》にて”見放題”で配信中!

無料お試し(2週間)もあり、「無料期間中」に解約すれば一切料金はかかりません♪


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ドラマ『高校入試』の動画配信状況

主要な動画配信サービスでのドラマ『高校入試』の配信状況・無料期間・月額利用料・配付ポイントなどをまとめました。

以下の表から、完全無料動画という形ですぐに視聴できるのはFODのみであることが分かります。

(TSUTAYA DISCAS(ディスカス)は”DVDのレンタル”という形での視聴になります。)


~ドラマ『高校入試』動画配信状況(横にスクロールします)

配信の有無 無料期間 月額利用料(税抜き) 配付ポイント
U-NEXT × 31日 1,990円 600P
FOD 2週間 888円 1300P
Hulu × 2週間 933円 なし
ABEMA × 2週間 873円 なし(すべて見放題)
TSUTAYA DISCAS / TV 〇(DVDレンタル) / × 30日 2,417円  ※1 1100P(動画にのみ使用可)
dTV × 31日 500円 なし
Paravi × 2週間 925円  ※2 なし(無料体験終了後チケット配付)
Amazonプライム・ビデオ × 30日 455円 なし
Netflix × なし 800円 なし

〇:無料視聴可能|△:課金が必要 |✕:配信なし
最新の配信状況は各サービスHPにてご確認ください。

※1 TSUTAYAの料金体系は
動画見放題&定額レンタル8:2,417円(税抜)
動画見放題プランのみ:933円(税抜)
定額レンタル8のみ:1,865円(税抜)

※2 税込なら月額1,017円。
iTunes Store決済でParaviベーシックプランに契約した場合の月額利用料金は1,050円(税込)

FODの概要とおすすめポイント

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FOD(フジテレビオンデマンド)フジテレビが運営する動画配信サービス。

月額が安い!のに見放題の動画数が多く(特に過去ドラマ)、FODプレミアムでしか見れない”FOD限定配信”作品がたくさんあります♪

また、FODは月額料金以上のポイントがもらえるので、他のサービスに比べて超お得!

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ドラマ『高校入試』はFODなら完全無料見放題です!

 

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《長澤まさみ》出演作
  • コンフィデンスマンJP
  • 東野圭吾「分身」
  • 都市伝説の女シリーズ
  • 高校入試

…他多数作品あり

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ドラマ『高校入試』動画内容の詳細

ドラマ『高校入試』のあらすじ

ドラマ『高校入試』

地元でも名高い名門県立高校の“入試”を舞台に巻き起こる、さまざまな事件。入試をぶち壊そうとする何者かの陰。果たして誰が何の目的で事件を巻き起こしたのか!?

 

全ての登場人物に犯人の可能性があり、最後まで事件の真相は謎に包まれている。

 

このドラマは、さまざまな人間とその思いが交錯する「入試前日」と「入試当日」の2日間を中心に描かれた、エデュケーショナルミステリーである。

ドラマ『高校入試』より

ドラマ『高校入試』の1話から最終回までネタバレ感想

本作ドラマ『高校入試』は2012年10月6日から12月29日まで放送された「土ドラ」。本作がテレビドラマ初執筆となった作家の湊かなえさんによる脚本で、彼女独特の「イヤミス(嫌な気分になるミステリー)」ではなく、違った世界観が描かれている事で、ファンからはとても有名、かつ彼女にとっても異例な作品でもあります。

湊かなえさんといえば、本作と同じ学園ものである「告白」で知名度を上げた作品として知られていますが、他にも「Nのために」「夜行観覧車」「白ゆき姫殺人事件」など数多くの作品が映像化されており、「イヤミス」という言葉を広げたのも実は湊かなえさん。まさに湊かなえ作品を象徴する言葉=イヤミスといっても過言ではないと思います。

ところが本作では、初めてのドラマ執筆作品でありながら斬新なストーリーで人気が人気を呼び、映像化の後に2013年6月に角川書店より小説が刊行されるまでに。

主演を長澤まさみさんが務め、中尾明慶さん、南沢奈央さんら豪華なキャストに加え、中村倫也さんがキーマン役で登場しているのも最近になって話題になりました。


物語は、主人公の春山杏子の視点から始まっていく。舞台は地元で名門と言われる「県立橘第一高校」という東大の合格者を多く出すエリート高校。

日本のみならず、アジアの韓国や中国は特に就職難な時代。全ては就職のためのテスト。学歴で高校が決まり、良い高校に入ればよい大学に入れて、良い就職先に就職でき、安定した収入を得られるという考えは、今に始まった事ではなく必然である。

この「県立橘第一高校」がある地域では、橘第一高校に合格することが一流大学に合格することよりも価値がある、という考え方の人間が多く、入試に力を過剰に入れる傾向があり、教師も親も一高に合格するために必死だった。

新任教師の春山は県立橘第一高校で英語を担当する教師。帰国子女。教師になったきっかけは、前職の「旅行科会社」で高校の修学旅行を担当していたが、自分が帰国子女なだけに日本の学校制度を全く知らない事に気づき、学校について深く知りたいと思ったからである。

やがて春山は初めての高校入試を迎える。入試の1週間前、教師全体が緊張感に溢れている中、職員会議が開かれる。息子が試験予定の松島は職員室待機、試験会場2の他の担当教諭は、水野・村井という各担当分野の話し合いだった。

ところがそんな緊張感のなか、年下の音楽教師・滝本だけは違うようだった。自分が元旅行関係の会社に勤めていた事を知った彼女は、入手困難なリゾート地のチケットの入手を頼まれる。

予約したリゾートの詳細を更衣室で滝本に渡す春山。滝本には彼氏がいるようで、とても喜んでいた。すると坂本のロッカーから”入試をぶっ潰す”という紙が発見される。不審に思ったものの時間は過ぎ、15時になると校舎は出入り禁止に。

そして入試前日。試験会場の準備を開始。カギを開け教室へ入ると、黒板に”入試をぶっ潰す”という張り紙が張られてあったのだった。しかも各教室全てに。

生徒のいたずらだとは思われたものの、念のために校長、教頭、荻野で構成される本部に報告がいく。ところがその後も準備を進めていくと、様々なトラブルが続く。

「杏子LOVE」と書かれた紙が2年A組の黒板上に張られていたり、なぜか携帯電話が見つかり、携帯は坂本のものであることが判明したり‥‥。

やがてどうやら一高校には過去に「採点ミス」があったことが発覚。今回の一連のいたずらで何かあったら責任をとると言い残した校長、しかし事態はますます混迷。

翌日の試験当日にC組の黒板の上を確認した教師たちは、今度は「僕はB組のやつにいじめられている」という紙を発見するのであった・・・!

入試時間が迫る一高には続々と受験生が登校してくる。何者かによって、一高は狙われている事を実感し、危惧する教師たち。実は登場する教師や生徒らには、それぞれ入試にまつわる過去や互いの人間関係の軋轢があり、誰もが疑わしい状況に。ところが後半から思わぬ方向に展開していくのだった・・・!


入試日とその前日に起こる、試験を阻止するための様々な出来事を、さまざまな教師の視点からその犯人や目的を明らかにしながら、入試制度に一石を投じようとする物語であり、考えさせられるドラマとなっています。

視聴者からは、前情報では入試前日と当日の2日間の物語とあり、展開が遅く感じると最初は予想していたが、実際視聴してみるとあらゆる伏線が散りばめられ、なんとも居心地が悪いが、その居心地の悪さ故にその「何か」が何なのかを知りたいように思わせて視聴者を惹きつける、次が気になる作品だったと絶賛の声が多かったです。

中でも視聴者が印象に残ったシーンや名セリフなどについて、少しだけ紹介したいと思います。

入試をぶっつぶす!!

本作のイメージとして強かったのは、「打倒 高校入試」という今までにないターゲットに論点を当てたストーリー展開。

県下有数の公立進学校・橘第一高校の入試前日に、新任教師・春山杏子が教室の黒板に「入試をぶっつぶす! 」と書かれた貼り紙を見つけるところから話は始まっていきます。

何者かによって張られた、魂のこもった張り紙に誰もがピリつくシーン。

この高校に入りたいと1度しかないその日に全力で挑んでくる生徒、親、教師たち。そんな人生最大の分岐点に迫る日に、このような張り紙はとても悪質で悪意に満ちています。

入試を本当の意味でテーマにした作品はこのドラマだけ!と断言する方も多く、実に骨太な社会派ドラマに仕上がっているという声が多く挙がっていました。

主題歌・青い春

また、主題歌も話題になりました。

本作を色付けるのは、女性の視点で作詞する事が有名で、切ないメロディーと癖になる美声で有名な back number。本作に主題歌として起用されたのは「青い春」です。

「タイトルバックと合わさってまた良き」という声や、「back numberでは恋というテーマではない珍しい歌」といった声が多く寄せられており、作品を引き立てる楽曲となっています☆

Twitterには沢山の感想が寄せられていました♪

・ドラマ高校入試 がメチャクチャ面白い… 高杉真宙くん 清水尋也くん 長澤まさみちゃん。そして何より脚本が湊かなえさん。構成には高嶺と花のプロデュース鹿内植さんも 面白くない訳がないわ〜歴史感じる〜

 

・配信されてた「#高校入試」を観終わったのだけど、これはいいな。やはり湊かなえさん原作ドラマに外れなし。 少し怖い感じかと思ったけど、 伏線が張り巡らせてあって、何が伏線だこのヤローってなる感じ観てて飽きなくて好き。 あと、中村倫也さんと高杉真宙さんめちゃ若かった。

 

・「高校入試」を久しぶりに見返してる。エンディングの青い春がやはり秀悦!今となってはライブに欠かせない曲だけど、このドラマの世界観ぴったりな曲だったなって改めて噛み締めてます。 など

ドラマ『高校入試』のキャスト

春山 杏子/長澤まさみ
滝本 みどり / 南沢奈央
相田 清孝 / 中尾明慶
小西 俊也 / 徳山秀典
芝田 麻美 / 美山加恋
松島 良隆 / 高杉真宙 など


春山 杏子/長澤まさみ

 春山 杏子 
本作の主人公。高校まで海外で過ごしていた帰国子女であり、英語を担当している教師。28歳。

もともと教師ではなく、業界でも大手と言われる旅行会社「大洋ツーリスト」に就職していた。高校の修学旅行を担当していたが、その仕事をする中で自分が帰国子女であることから日本の学校制度を全く知らないことに気付き、学校教育に携わる仕事に就きたいと一念発起。教員採用試験を受け、教師になった。

仕事をそつなくこなす姿勢から周りの教師に信頼され、教師1年目から2年B組の担任を任されている。その勤務先の高校で入試に関わる事件に巻き込まれていく。

長澤まさみさんが演じた春山 杏子に関する声がTwitterに沢山挙がっていました。

・湊かなえ×長澤まさみ  大好きな2人!!!!私得!!!

・高校入試のまさみちゃんビジュ=私が今までイメージしてた長澤まさみ

・都市伝説の女がトレンド入りかぁ。でも長澤まさみのドラマとしては「高校入試」の方が面白い。 など

《長澤まさみ》
1987年6月3日生まれ、静岡県出身。「世界の中心で、愛をさけぶ」「海街diary」「プロポーズ大作戦」「ラスト・フレンズ」などの代表作があり、CMにも多数出演。国民的女優さんの一人です☆

滝本 みどり / 南沢奈央

 滝本 みどり 
菫ヶ丘女子高校出身の音楽を担当する教師。25歳。

同僚教師・相田と交際しており、入手困難な旅行チケットを手配して欲しいと杏子に依頼する。杏子が分からない校内の事柄について相談に乗っており、杏子と同世代のため仲良くなりたいと思っている。

職員室のパソコンで検索をかけた際に、この事件を取り上げたネット掲示板の存在を見つける。また、上条が答案を受け取った後、一時的に入試本部の留守を任されていたが特に異変はないという。

南沢奈央さんが演じた滝本 みどりに関する声が挙がっていました。

・南沢奈央ちゃん、高校入試でも音楽の先生役、今回も中学校の美術の先生役…作り手のみなさんには先生のイメージが強いのかな??

・南沢奈央かわええなぁ~ ドラマ「高校入試」のときのみどり先生が良かった。 主役の長澤まさみもかわいいんだけど このドラマではみどり先生がリアル女子っぽくて 笑えるかわいさだった  など

《南沢奈央》
1990年6月15日生まれ。芸能界に入ったきっかけはスカウト。第28回「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーンイメージキャラクターに選ばれ、『赤い糸』で映画初主演を果たして知名度を上げました。

相田 清孝 / 中尾明慶

 相田 清孝 
一高出身の、体育を担当している一方で、生徒指導部でもある。28歳。

音楽教師の滝本と交際しているが、2年B組の石川衣里奈とも恋愛関係に発展している。生徒の間では掃除大臣と呼ばれる。

校内に潜伏していた衣里奈を発見するが、自身との関係をバラされそうになってしまい、彼女を匿うことに。坂本から英語の答案用紙の入った封筒を受け取り採点の行われる会議室に運ぶが・・・?

中尾明慶さんが演じた相田 清孝に関する声が挙がっていました。

・高校入試おもしろい! しかも中尾明慶出てる! てかテストの時に携帯いじってるのばれないんだね。

・こないだドラゴン桜が再放送されとったときに思ったけど、当時高校生役やった長澤まさみと中尾明慶が、高校入試では教師役をするほどの歳になってんなぁ など

《中尾明慶》
1988年6月30日生まれ。「金八先生」で小柄で可愛げのある「チュウ」を演じた事で知名度を上げた、子役から活躍している俳優さん。「ROOKIES」や「私が恋愛できない理由」などが代表作と言われています。

小西 俊也 / 徳山秀典

 小西 俊也 
清煌学院高校出身であり、英語を担当しているため杏子の指導担当をしている。33歳。

英語担当の中では最も冷静な立場を取り、一連の問題については答えを出すのを急がず慎重にすべきと考える一方で、杏子に気のある素振りを見せている。

試験会場の注意事項の張り紙の不備を見つけた人物であり、幸造が発見した答案を少し見ただけでほぼ満点であると見抜くほどに頭の回転が速い。

徳山秀典さんが演じた小西 俊也に関する声が挙がっていました。

・高校入試ってドラマに徳山秀典さん出てるけど、あの徳山秀典さん?!(‘・ω・’) あの、歌の?あの徳山秀典さんなのか!!!!どーなんだい!!!

・最遊記やっぱ好きやわ~! 徳山秀典の歌も懐かしい~(  ̄▽ ̄) って高校入試の徳山秀典でてて思った。ww

・高校入試の徳山秀典がかっこよすぎるんですが、どうしたらいいですか。 など

《徳山秀典》
1982年1月30日生まれ。「八代将軍吉宗」でデビューを果たし、1998年『GTO』に出演した事で注目を浴びました。実は歌手としても活躍しており、シングル曲やアルバムなど多くの作品をリリースしています。

芝田 麻美 / 美山加恋

 芝田 麻美 
父親が県議であり、親から過度な期待を掛けられ苦しんでいる女子中学生。

受験番号77番。携帯依存症。以前携帯を持っていなかった際、同級生から仲間外れになった事が依存症になった原因。教職員が試験妨害やカンニング防止の理由で携帯電話を回収しようとした際、携帯電話がないと不安に陥るため「持っていない」と嘘をつくが、最終1科目の試験途中で携帯着信音が鳴ってしまい退場処分を受ける。

親からは一高を受験することを強要されていて、内心は友達と同じ高校を受験したいという感情がある。

美山加恋さんが演じた芝田 麻美に関する声が挙がっていました。

・高校入試見たら美山加恋が出ててビックリ!!僕と彼女と彼女の生きる道の時より可愛くなってる(*・ω・*)

・なんかこの女生徒たち見てたら「高校入試」の美山加恋ちゃんのグループを思い出したよ…気持ち悪い「お友達」だね。

・そういえば、ドラマ高校入試に美山加恋ちゃんが出てたね。すっかり大きくなって、わかんなかったわ。 など

《美山加恋》
1996年12月12日生まれ。子役から活躍している女優さんで、彼女を一躍人気者にさせた作品は、2004年、草彅剛主演の『僕と彼女と彼女の生きる道』の娘役でした。女優活躍だけではなくアニメ「アイカツフレンズ!」などの声優としても活躍している方です。

松島 良隆 / 高杉真宙

 松島 良隆 
一高教諭・松島の息子であり、翔太の同級生で、彼から執拗ないじめを受けている。

受験番号59番。清煌学院を志望していたが結局不合格に終わり、一高を逃すと後がない状況にある。英語科目の解答用紙の欄外にて、翔太のカンニングの旨を告発する。

高杉真宙さんが演じた松島 良隆に関する声が挙がっていました。

・『高校入試』をみて高杉真宙くんのファンになりました。ライトにファンを続けてましたが、ここ1〜2年で熱が高まってきまして…そこへ地元でも握手会決定との知らせが。コレは‼︎とソワソワ落ち着きが無くなり、アカウントを作ってしまいました★

・はじめて高杉くんを知ったのはドラマ「高校入試」。5年近くずっと好きでいれるぐらい魅力的かつ安定感のある実力派俳優。 今年は映画にいっぱいでる上に握手会まであるファンにとって最高の1年! 高杉くんにとっても最高の1年でありますように!

・高杉真宙くん、鎧武始まる以前から「高校入試」や「35歳の高校生」に出ていて、最近売れている若手俳優っていうイメージだったので新ライダーに出るって発表された時は嬉しかった思い出。 など

《高杉真宙》
1996年7月4日生まれ、福岡県出身。『仮面ライダー鎧武/ガイム』や『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』、映画『虹色デイズ』などで人気を博した俳優さんで、芸能界入りを果たしたのは女の子と間違えられた事でのスカウトだったそうです。

ドラマ『高校入試』相関図

ドラマ『高校入試』相関図

ドラマ『高校入試』主題歌・スタッフ

ドラマ『高校入試』主題歌

*主題歌 – back number「青い春」


ドラマ『高校入試』スタッフ

脚本 – 湊かなえ
演出 – 星護、北川学
演出補 – 三木茂、淵上正人
音楽 – 佐橋俊彦
キービジュアルデザイン – 清川あさみ
選曲 – 近藤隆史
音響効果 – 丹雄二
エンドタイトルバック – 小林一博
編成 – 鹿内植
企画・プロデュース – 羽鳥健一
プロデューサー – 栁川由起子
プロデューサー補 – 井崎雅子


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